dTVの溜まりにたまったレビューまとめ!評判や口コミを探している人必見!

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dTV

 

「dTVって値段安いけど、使ってみるとどうなの?」

「dTVの本音の口コミが知りたい!」

 

今回はそんなdTVを実際に使ってみての感想を説明していきます。

dTVは動画配信サービスの中でも安く、他サービスの2分の1や3分の1なんてことはざらにあります。

 

ただし価格が安い分、他サービスよりも劣る部分や不満もありました。

今回はそんなdTVの良かった点や悪かった点をまとめていくので、dTVを検討中の方は参考にしてみてください!

 

 

 

dTVの基本情報!

 

月額料金540円(税込)
お試し期間31日間
動画本数12万本以上
ダウンロード可・不可ダウンロード可
対応画質4K(2160p)
強いジャンル国内ドラマ・邦画・オリジナルコンテンツ
提供会社株式会社NTTドコモ

 

dTVの良かった点・メリット

1.ジャンルが幅広く、コンテンツ量の多さが伺える

dTV

 

dTVは”18ジャンル&12万作品以上が見放題”となっています。

全てが観たい動画というわけではないですが、どのジャンルもある程度の動画が用意されているのは嬉しいです。

またジャンル分けも他サービスよりも動画本数が多い影響で、色々なジャンルがあります。

 

カテゴリー

 

dTVのジャンル

  • オリジナル
  • 洋画
  • 邦画
  • アニメ
  • 国内ドラマ
  • 海外ドラマ
  • 韓国ドラマ
  • バラエティ
  • キッズ
  • ガールズ
  • シアター
  • ショートショート
  • ニュース
  • 音楽
  • カラオケ
  • FOXチャンネル
  • (最新レンタル)

 

最新レンタルはジャンルと言えるのか謎だったので、カッコにしました。

それでも他サービスよりも多いジャンル数となっています。

 

キッズやガールズは動画の種類ではなく、”その人向きの動画が用意されているのでなにかと便利”です。

後はニュースやカラオケなどの珍しいカテゴリが用意されているので、試す前に知っておきましょう。

 

2.月額料金が540円とかなり安い

dTVの強みは”圧倒的な作品数と月額料金の安さ”です。

月額料金540円で、この作品数はコスパが良すぎます。

 

しかも、ドコモのサービスなのでドコモユーザーは携帯料金と一緒に支払うこともできます。

もちろん、ドコモ以外のユーザーでもクレジットカードやデビットカードで支払えます。

 

とは言っても、一部有料コンテンツがあるので、全員が540円とは限りません。

また月額料金の支払いは毎月1日~31日分の料金となるので、月の後半から契約された方は少し損になります。

 

3.国内ドラマや邦画がよく揃っている

国内ドラマや邦画は他サービスよりもdTVで見ていました。

マイナーな作品も多いですが、人気作品や懐かしい作品があってよく揃えられている印象をもっています。

 

特に”国内ドラマは新しい作品から昔の人気作品まで”あります。

国内ドラマは296作品(2018年1月6日時点)と、かなり多いです。

日本のドラマが好きな人はdTVを試してみるのはありです。

 

4.音楽が強い。カラオケもあり

音楽

 

dTVには音楽というカテゴリがあり、そこでは”Liveをまるごと観れたり、カラオケがあったり”します。

音楽好きの人は楽しめるカテゴリになっています。

 

特にLIVEをまるごと動画で観ることができるので、好きなアーティストがいる方は見てみてください。

ちなみに国内のアーティストだけではなく、海外アーティストの方のライブ映像もまるごと見ることができます。

 

アーティストの方も「AAA」や「EXILE」、「Mr.Children」などの人気なアーティストの方のライブ映像が用意されています。

dTVの音楽は良いです。

 

前前前世

 

 

私はdTVでカラオケをしたことがありませんが、ここ最近人気な音楽が用意されています。

家でよく歌う方はオススメです。

 

5.バラエティはかなり豊富

バラエティ

 

 

dTVはバラエティ作品がかなり豊富にあります。

2018年1月7日時点で207作品、お笑いに限れば66作品あります。

 

この中にはお笑い芸人のライブ映像や過去のバラエティ作品が見られます。

「8時だヨ!全員集合」や「ゴッドタン」、「電波少年」などがあります。

 

”他サービスではここまでバラエティが充実していることは少ない”ので、dTVはレアなサービスのひとつだと言えるでしょう。

ただしマイナーな作品が多いので、今やっているバラエティ番組を観たいという人には向きません。

 

6.FOXチャンネルが観れる。ウォーキングデッドも国内最速で配信

FOXチャンネル

 

dTVではFOXチャンネルを観ることができます。

他サービスでもFOXチャンネルを見られるサービスがあるので、驚きは少ないかもしれませんが、”月額540円のdTVでFOXチャンネルを楽しめるというのが肝”です。

 

というのも、FOXチャンネルは普通に見ようと思うと、771円かかります。

単純に値段だけ見たら、dTVに申し込んだ方が安く済むわけです。

しかし、dTVでFOXチャンネルを全て楽しめるというわけではないのでそこは注意してください。

 

それでもウォーキングデットは国内最速で配信されますし、最新の作品を楽しむことができます。

例えば、ウォーキングデッドを見たくてFOXチャンネルに申し込みたいという人はdTVの方がお得に視聴できるわけです。

 

7.4K対応デバイスがあれば、4Kで視聴可能

4K

 

 

dTVは540円という安さで、”4K画質にも対応”しています。

ただ注意したいのはごくごく一部の作品のみという点です。

 

4K再生対応デバイス

 

今後対象作品を拡充する予定とのことですが、今の時点では7作品ほどしか対応できていません。

動画配信サービスでは4Kは一般的な画質ではありませんが、”4K対応と言っていいのかは微妙”です。

 

どう見てもテスト段階ですし、12万作品中の7作品では4Kを楽しむには足りていない印象を受けます。

とは言っても、4Kでは完全に見られないサービスもある中でこの価格で一部楽しめるという点でメリットに入れています。

 

8.字幕と吹き替えの切り替えが楽

字幕と吹き替え

 

dTVは字幕と吹き替えが画面操作の部分にあります。

途中で字幕と吹き替えを切り替えることも可能ですし、途中で切り替えても最初に戻るなんてことはありません。

 

この操作ができるなら、”字幕の本人の声と吹き替えの声優の声を比較することも簡単にできる”のです。

字幕と吹き替えを間違えた瞬間から切り替えて再生できたときの便利さと言ったら最高でした。

 

9.1.5倍と2.0倍の倍速再生ができる

倍速再生

 

dTVののありがたい点が”倍速再生に対応している”点です。

倍速再生には1.5倍と2.0倍の2種類があります。

 

時間がどうしても無い時に重宝する倍速ですが、他サービスでは無いものもあるのでありがたいです。

ただし、この機能は”スマホのみとなっていて、パソコンでは倍速にできない”ので注意が必要です。

 

なぜパソコンに対応していないのかは不思議ですが、スマホユーザーに特化している部分が多いです。

スマホで見る方は良いですが、パソコンで見る予定の方は注意してください。

 

10.DAZN for docomoでダ・ゾーンを安く見れる

DAZNfordocomo

 

DAZN(ダ・ゾーン)というスポーツに特化した動画配信サービスがあるのですが、dTVと連携したサービスがあります。

それが”DAZN for docomo”です。

 

このサービスはdTVとDAZNの2つのサービスを安く利用できるというものです。

ダゾーンはかなり独特でスポーツに完全特化しているため、人によっては申込みに勇気がいることもありました。

 

しかし、dTVと連携してハードルが下がっています。

dTVでスポーツ映像は見られないので、スポーツ観戦好きの方は検討する価値ありです。

 

 

dTVの残念だったところ・デメリット

1.「見放題」ではないし、実際に観る作品数は少なめだった

dTVの宣伝では月額500円で見放題とのことでしたが、そもそも見放題ではありません。

dTVでは”見放題の動画とレンタルの動画が混ざって、一覧になっているため「観たい」と思った作品に限って有料なんてことはざら”にあります。

 

また12万作品以上と書かれていますが、実際に観る作品は少ないです。

というのも、dTVの場合はジャンルの幅が広く、音楽やニュースと言ったジャンルの動画も作品数として加算されているからです。

 

カテゴリごとの作品数

  • オリジナル:226作品
  • 洋画:1946作品
  • 邦画:760作品
  • アニメ映画:232作品
  • TVアニメ:347作品
  • 国内ドラマ:296作品
  • 海外ドラマ:391作品
  • 韓流・中国ドラマ:303作品

(2018年1月7日時点)

 

動画配信サービスの主要なカテゴリの作品数をまとめてみましたが、「12万作品はどこいった?」というのが正直な感想です。

ちなみにこの”12万作品というのは1話ずつ計算していて、タイトル数ではない”ので注意が必要です。

 

またこの数の中で観たい作品数はもっと少なくなります。

動画配信サービスあるあるですが、マイナーな作品が多くて観たい作品がほとんど無いということも多々あります。

月額540円でこれだけあれば充分な気がしますが、「月額500円で12万作品以上が楽しめる」という言葉は素直に受け取らない方が良いです。

 

2.キッズジャンルはもう少し配慮してほしかった

dTVキッズ

 

dTVではキッズジャンルというカテゴリがあります。

このジャンルは子供向けの作品をまとめたものですが、”ページが雑”です。

 

「キッズ映画」「TVキッズ」の2つに小カテゴリがわかれていて、下に一覧があるだけとなっています。

他サービスでは子供向けのデザインで、わかりやすい配慮がされていますが、dTVではそういう配慮がありません。

 

アニメ自体は人気作品や最新作品が揃えられている印象ですが、”配慮や作品数では「Hulu」の方が子供向けには良い”でしょう。

 

3.海外ドラマの一部シーズンだけ有料にはびっくりした

一部有料

 

dTVでプリズンブレイクを見ていて途中で気がついたのですが、最新のシーズン5だけ有料になっていて驚きました。

プリズンブレイクを観られるだけありがたいですが、”途中から有料パターンは辛い”です。

 

海外ドラマはHuluで観ることが多かったですが、出ている動画は全て見放題だったので少しへこみました。

新作だけで言うと、他サービスよりも劣る部分もありますし、海外ドラマの最新作を観るにはオススメしません。

ちなみに他作品にも一部シーズンだけ有料パターンはあるので、観るときは注意してください。

 

4.ゲームで観ることができない

ゲーム

 

dTVはPS4やWiiUで観ることができません。

ゲームを通して観る人は結構いる印象ですが、倍速再生のところでも言ったようにスマホに特化している部分があります。

 

”PS4やWiiUで動画を観たい人は他サービスを利用することをオススメ”します。

ゲームに対応しているサービスの方が多いくらいなので、「ネットフリックス」や「Hulu」「Amazonプライム」などを検討してみてください。

 

5.dTVを見られないテレビもある

稀にテレビでdTVを見れないという人がいます。

これはdTVだけがそうというわけではないと思いますが、対応していないテレビがあるのは事実です。

 

dTVに対応している機種はまとめられているので、下記リンクを参考にしてください。

リンク:対応機種一覧

 

ここでは対応しているテレビの会社だけまとめておきます。

 

テレビ一覧

  • ソニー「ブラビア」
  • パナソニック「ビエラ」
  • 東芝「レグザ」
  • 船井電機dTV対応テレビ
  • 日立「Wooo」

 

テレビで観る予定の人は参考にしてみてください。

 

6.ドコモの契約時に半強制加入となる人も少なくない

ドコモのスマホを契約するときに1ヶ月間無料のオプションサービスがあります。

このサービスは「dTV」だけではなく、ドコモが運営しているサービスが複数あるのですが、”dTVに関しては冷静に考えると全くお得ではない”のです。

 

dTVはドコモユーザー以外でも契約できますし、31日間はお試し期間が用意されています。

しかも、そういったオプションは選択肢の中から1つ加入が必須となります。

つまりdTVの人気というのはdTVそのものの魅力というよりもただの契約者数の多さから来るものです。

 

7.会員数が500万人から460万人まで減少

先ほどの続きで、会員数が一時期は500万人いましたが、現在では460万人に減少しています。

Amazonなどの競合が増えてきていることもありますが、解約数が増えていることも挙げられるでしょう。

 

なぜならドコモのオプションサービスで一定数の契約は毎月とれるわけですが、それを上回る数の解約者数がいるため減少するのです。

間違いなく大企業なので数字を追うという側面は仕方ないですが、”イマイチ良質なサービスを受けているという実感が湧きません。”

 

8.オリジナル声優音声つきマンガは微妙だった

音声漫画

 

dTVには”オリジナルの声優音声つきマンガ”というサービスがあります。

これはマンガを動画で流して、そこに声優の方の音声を入れるというものです。

 

他のサービスには無いものなので、何冊か観てみましたが正直微妙でした。

というのも、”これならアニメで良いと思ってしまうから”です。

 

動画で音声付きなのはわかりますが、白黒のマンガである意味がわかりません。

斬新ではありますが、普通にアニメで用意されているものもあるので、アニメで観たほうが楽しめます。

 

9.デバイスの登録は5台までで同時視聴はできない

dTVは”デバイスの登録が5台まで”と制限があります。

また”1つのアカウントで同時視聴ができません。”

 

デバイスの登録に制限があるのは珍しいですが、家族で利用する方は注意した方が良いでしょう。

またこのデバイスはブラウザごとに1デバイスとなってしまうので、パソコンで観る方はdTVを観るブラウザは決めた方が良いです。

 

dTVの総評

”dTVは月額540円で楽しめるコスパの良い動画配信サービス”です。

12万作品というのは誤解がありますが、値段以上に充実したサービスであることは間違いありません。

 

ただ値段が安い分、不満な点はいくつかありました。

”観たい作品に限って有料だったり、対応デバイスが比較的少なかったり”します。

 

それでも”FOXチャンネルを見れたり操作性が良かったりするのは良い”点でした。

またカラオケやニュースがあるなどのオリジナティは感じられます。

 

大企業ならではのユーザー目線の作りになっていない部分は多々ありますが、この値段なので文句は言えません。

他サービスと比較すると、悪いと感じる部分もありますが、”動画を楽しむという意味では十分”すぎます。

 

コスパの良い動画配信サービスを探している人やジャンルが豊富な動画配信サービスをお探しの方は検討する価値ありです。

 

 

はじめに。解約する前の注意点2つ

解約擦る前にdTVを解約する際に知っておきたい注意点が2つあるので、お伝えします。

 

dTVを解約するときの注意点

  • スマホアプリから解約はできない
  • 解約は日割り計算にならない(1日~末日まで)

 

dTVはアプリ版からの解約ができません。

 

dTVスマホアプリ

 

スマホのブラウザ版なら上記のメニューに「退会」のリンクがありますが、アプリ版はありません。

またスマホからアプリをアンインストールしただけでは、解約したことにならないので注意してください。

 

2つめの日割り計算というのは簡単に言ってしまうと、”1ヶ月の途中で解約しても料金は定額”という意味です。

割引はされないということですね。

 

またdTVは解約すると、その瞬間から見れなくなってしまうので注意してください。

他動画配信サービスには契約した分は観られるサービスもありますが、dTVはそうではないのです。

では、dTVの解約方法をスマホ版とPC版に分けて解説していきます!

 

dTVの解約方法【スマホ版】

dTV解約

 

初めにブラウザ版のdTVを開きます。

すると、右上にボーダーのマークがあるので、そこをタップします。

 

dTV退会

 

タップすると、プルダウンメニューが出てくるので、下にスクロールします。

一番下から2番めに退会のリンクがあるので、タップします。

 

dTV解約

 

タップすると、dTVの会員解約の画面が注意書きとともに出てきます。

 

dTV解約

 

色々なものを無視して、下にスクロールすると解約理由のアンケートが出てきます。

しかし、これは無視しても問題ないです。

 

ちなみにタップすると、解約逃れのページが出てきます。

もしそれで契約続行なら、dTVを引き続き楽しんでください。

 

 

dTV解約

 

そこからさらに下へ行くと、「利用規約に同意し、解約する」と出てくるので、タップします。

上の2つのチェックリストは登録中のメールサービスを停止する場合はチェックを外してください。

私は外してタップしました。

 

dTV解約

 

すると、パスワード確認画面が出てくるので、dアカウントのパスワードを入力します。

dアカウントに生体認証の設定をしている人はそれでもOKです。

 

dTV解約

 

それが完了すると、手続きの画面になります。

 

dTV解約

 

これも下にスクロールすると、「dTVの注意事項に同意する」というチェックマークが出てきますが、注意事項を確認しなければチェックを押すことができません。

必ず注意事項を確認しましょう。

 

dTV解約

 

確認してからは受付確認メールの送信について設定して、「次へ」をタップします。

途中に「ご注意・ご確認事項」というページが出てきますが、それも確認してから「次へ」をタップします。

 

dTV解約

 

すると、ステップ2に入り、手続き内容の確認となります。

 

dTV解約

 

下にスクロールすると、手続き利用確認があるので確認します。

同意で良ければ同意のラジオボタンを押して、「手続きを完了する」をタップして解約終了です。

 

dTVの解約方法【PC版】

dTVパソコン解約

 

 

パソコン版のdTVは左上にメニューが並んでいます。

その中のアカウントをクリックすると、プルダウンメニューが出てきます。

その中に「退会」というリンクがあるので、クリックします。

 

dTV退会

 

クリックすると、dTVの会員解約のページに飛びます。

色々なものを無視して下にスクロールしていきます。

 

dTV解約

 

途中で解約理由について聞かれる部分がありますが、全て解約逃れようのものです。

リンク先のページで解約理由を解消されるのであれば、引き続きdTVを楽しみましょう。

 

dTV解約

 

さらに下へスクロールすると、「利用規約に同意し、解約する」というボタンがあるのでクリックします。

上のチェックリスト2つは登録中のメールサービスも停止する場合に外してください。

私は外してクリックしています。

 

dTVパスワード

 

すると、dアカウントのログインページになるので、パスワードを入力しましょう。

 

dTVを解約する前に

 

すると、ドコモの手続きについてのページが出てきます。

下にスクロールさせていきます。

 

dTVの注意事項をチェック

 

途中でdTVの注意事項が出てくるので、必ずチェックしてください。

 

dTVの注意事項

 

注意事項をチェックし終えると、「dTVの注意事項に同意する」のラジオボタンが押せるようになるので、チェックします。

 

dTV解約

 

最後に受付確認メールの送信について設定して、「次へ」をクリックします。

 

dTV解約

 

 

次にご注意・ご確認事項のページが出てくるので、確認次第「次へ」をクリックしてください。

 

dTVを解約

 

 

すると、手続内容の確認ページが出てくるので、今まで入力してきた情報や解約の内容を確認します。

 

dTV解約

 

 

それを確認次第、「手続きを完了する」をクリックして、退会完了です。

 

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